CREATIVE MAKER

build 260921-1426
使い方
グルメ写真の文字入れ。写真も口コミも端末の外に出ません。 元のサイトで開く ↗

原稿を貼る

同じ記号が5個以上続く行(=====)で投稿の区切り3〜4個の行(---)でスライドの区切りです。記号の種類は問いません。
投稿の先頭に # タイトル sub: 補足 tag: A, B が書けます。強調したい語は【 】で囲みます。

この端末で動画が作れるか調べる

1秒だけ試し録りして、MP4 が書き出せるかをその場で確かめます。Instagram は WebM を受け付けないので、ここが分かれ目です。何も保存されません。

用途
1つだけ選ぶ
使いたい素材
選ぶほど絞られる
配色
絞り込みではない
一覧ぜんぶの色が変わります。1枚ずつの色は編集画面で
サイズ
絞り込みではない
どのデザインも全サイズ作れます。ここは一覧の見え方だけ
表現方法でさらに絞る(?種)
表現方法

近いものをタップすると、そのまま中身を書き換えられます。白紙から作る必要はありません。

画像の中の文字や写真はタップで選べます。そのままドラッグで動かし、右下の角で大きさを変えられます。
入れた写真はページを閉じると消えます。文章・配置・色は残ります。写真を端末に残さないためです。

文章をまとめて入れる

依頼文をコピー → AI に投げる → 返事をここに貼る。それだけで下の欄が埋まります。

項目

目立たせたい言葉を【 】で囲むと、そこだけ色が変わります。例:「いまさら聞けない【原価管理】入門」

背景

配色

ここで選んだ色が全体に効きます。

種類
色の系統
模様
模様の濃さ

主役ビジュアル

ロゴ

見た目

文字色
見出し帯
フォント
CTA形
資料・人物・画面を背景から浮かせる
要素

要素を選ぶと、位置・大きさ・揃えを調整できます。

文章そのものを AI に書かせる面です。①を埋めて、③の依頼文を AI に投げます。

① 前提を5行で書く

ここに書いたことが依頼文にそのまま入ります。空欄のままでも進めます。

何を配るか(資料名・セミナー名・製品名)
誰に見てほしいか(業種・部署・役職)
その人が困っていること
使ってよい数字・実績 (ここに無い数字はAIに書かせません)
見た人にしてほしいこと

② どの切り口で売るか、3案出す(迷っている時だけ)

切り口を3通り出してもらい、1つ選ぶと③の依頼文にそれが入ります。決まっているなら飛ばして構いません。

③ 文章を何案かまとめて作る

このデザインに要る文章を、指定した数だけ書いてもらいます。返事を貼って「読み取る」を押すと、案ごとに切り替えて見比べられます。

案の数
依頼文がコピーできない時はここから
3秒の短い動画(MP4)にする

いま見えている画像に動きを付けて、そのまま Instagram に上げられる MP4 にします。 最後の1コマは静止画とまったく同じになります。

1回の長さ
繰り返し

書き出しには動画と同じ時間がかかります。その間は画面を触らないでください。

全サイズを確認

文章・背景・画像はそのままで、サイズごとに用意されたレイアウトで描き直しています。文字が入りきらないサイズには警告が出ます。
いま編集中のサイズで動かした位置は、そのサイズにだけ反映します(他サイズは既定のレイアウトのまま=崩れを持ち込まないため)。