同じ記号が5個以上続く行(=====)で投稿の区切り、
3〜4個の行(---)でスライドの区切りです。記号の種類は問いません。
投稿の先頭に # タイトル sub: 補足 tag: A, B が書けます。強調したい語は【 】で囲みます。
サンプルをタップすると、その画像を直接いじって仕上げられます。
画像上の要素をタップして選択 → ドラッグで移動、右下の角で大きさ変更。数値でも指定できます。
差し込んだ写真はページを閉じると消えます(テキスト・配置・配色は残ります)。端末に残さない作りにしてあります。
この型の項目を一覧にしたプロンプト(手で埋める空テンプレ付き)をコピーし、AIの返答を貼ると全項目に一括で反映されます。
強調したい語は【 】で囲むと、その語だけ色・帯が変わります(例: いまさら聞けない【原価管理】入門)。
全体の色を一括で当てます(会社・製品の色もここ)。選ぶと下のグラデーション指定より優先されます。1枚だけ色を変えたいときは、これを「サンプルのまま」に戻してから下で選んでください。
要素を選ぶと、位置・大きさ・揃えを調整できます。
この面でやること:この広告の前提を一度書いておくと、AIに渡すプロンプトにその前提が自動で差し込まれます。
STEP1 を埋める → STEP3 の「プロンプトをコピー」→ AI(Claude 等)に貼る → 返ってきた文章をここに貼り戻すと、複数案がまとめて出来上がります。
1案だけでよければ、この面を飛ばして「テキスト」タブ上部の一括支給を使ってください。
ここに書いた内容が、下でコピーするプロンプトにそのまま埋め込まれます。空欄のままでも大丈夫です— 情報が足りない場合は、AIの側から質問が返ってくる作りにしてあります。
「どの切り口で売るか」をAIに3通り出させ、1つ選ぶと STEP3 のプロンプトにその切り口が入ります。切り口が決まっているなら飛ばして構いません。
この型の全項目ぶんの文章を、指定した数だけAIに書かせます。返答を貼って「読み取る」を押すと、案ごとに切り替えて見比べられます。
テキスト・背景・画像は同じまま、サイズごとに用意されたレイアウトで描き直しています。文字が入りきらないサイズには警告が出ます。
いま編集中のサイズで動かした位置は、そのサイズにだけ反映します(他サイズは既定のレイアウトのまま=崩れを持ち込まないため)。