CREATIVE MAKER

build 260919-2040

SNS IMG MAKER — 原稿を一括で流し込んで、投稿画像をまとめて作る

まだ作っていません。原稿フォーマットの見本(1〜2本)をもらってから着手する段取りです。

できるようになる予定のこと

MV MAKER と共通で使うもの

共通資産の一覧と、改修時に見落とさないためのチェックリストは 30_共通資産と横展開.md に置いてあります。

用途
CV形式
使える素材
手元にある物
トーン
サイズ
見え方の切替
表現方法でさらに絞る(?種)
表現方法

サンプルをタップすると、その画像を直接いじって仕上げられます。

画像上の要素をタップして選択 → ドラッグで移動、右下の角で大きさ変更。数値でも指定できます。

先にテキストを支給してサンプルに埋め込む

この型の項目を一覧にしたプロンプト(手で埋める空テンプレ付き)をコピーし、AIの返答を貼ると全項目に一括で反映されます。

項目

強調したい語は【 】で囲むと、その語だけ色・帯が変わります(例: いまさら聞けない【原価管理】入門)。

背景

種類
色の系統
模様
模様の濃さ

主役ビジュアル

ロゴ

見た目

文字色
見出し帯
フォント
CTA形
資料・人物・画面を背景から浮かせる
要素

要素を選ぶと、位置・大きさ・揃えを調整できます。

この面でやること:この広告の前提を一度書いておくと、AIに渡すプロンプトにその前提が自動で差し込まれます。
STEP1 を埋める → STEP3 の「プロンプトをコピー」→ AI(Claude 等)に貼る → 返ってきた文章をここに貼り戻すと、複数案がまとめて出来上がります
1案だけでよければ、この面を飛ばして「テキスト」タブ上部の一括支給を使ってください。

STEP 1 前提を5行で書く

ここに書いた内容が、下でコピーするプロンプトにそのまま埋め込まれます。空欄のままでも大丈夫です— 情報が足りない場合は、AIの側から質問が返ってくる作りにしてあります。

何を配るか(資料名・セミナー名・製品名)
誰に見てほしいか(業種・部署・役職)
その人が困っていること
使ってよい数字・実績 (ここに無い数字はAIに書かせません)
見た人にしてほしいこと

STEP 2 訴求軸を3案出す(迷っている時だけ)

「どの切り口で売るか」をAIに3通り出させ、1つ選ぶと STEP3 のプロンプトにその切り口が入ります。切り口が決まっているなら飛ばして構いません。

STEP 3 本文を複数案まとめて作る

この型の全項目ぶんの文章を、指定した数だけAIに書かせます。返答を貼って「読み取る」を押すと、案ごとに切り替えて見比べられます。

案の数
プロンプトが自動でコピーされない時
全サイズを確認

テキスト・背景・画像は同じまま、サイズごとに用意されたレイアウトで描き直しています。文字が入りきらないサイズには警告が出ます。
いま編集中のサイズで動かした位置は、そのサイズにだけ反映します(他サイズは既定のレイアウトのまま=崩れを持ち込まないため)。