同じ記号が5個以上続く行(=====)で投稿の区切り、
3〜4個の行(---)でスライドの区切りです。記号の種類は問いません。
投稿の先頭に # タイトル sub: 補足 tag: A, B が書けます。強調したい語は【 】で囲みます。
1秒だけ試し録りして、MP4 が書き出せるかをその場で確かめます。Instagram は WebM を受け付けないので、ここが分かれ目です。何も保存されません。
近いものをタップすると、そのまま中身を書き換えられます。白紙から作る必要はありません。
画像の中の文字や写真はタップで選べます。そのままドラッグで動かし、右下の角で大きさを変えられます。
入れた写真はページを閉じると消えます。文章・配置・色は残ります。写真を端末に残さないためです。
依頼文をコピー → AI に投げる → 返事をここに貼る。それだけで下の欄が埋まります。
目立たせたい言葉を【 】で囲むと、そこだけ色が変わります。例:「いまさら聞けない【原価管理】入門」
ここで選んだ色が全体に効きます。
要素を選ぶと、位置・大きさ・揃えを調整できます。
文章そのものを AI に書かせる面です。①を埋めて、③の依頼文を AI に投げます。
ここに書いたことが依頼文にそのまま入ります。空欄のままでも進めます。
切り口を3通り出してもらい、1つ選ぶと③の依頼文にそれが入ります。決まっているなら飛ばして構いません。
このデザインに要る文章を、指定した数だけ書いてもらいます。返事を貼って「読み取る」を押すと、案ごとに切り替えて見比べられます。
いま見えている画像に動きを付けて、そのまま Instagram に上げられる MP4 にします。 最後の1コマは静止画とまったく同じになります。
書き出しには動画と同じ時間がかかります。その間は画面を触らないでください。
文章・背景・画像はそのままで、サイズごとに用意されたレイアウトで描き直しています。文字が入りきらないサイズには警告が出ます。
いま編集中のサイズで動かした位置は、そのサイズにだけ反映します(他サイズは既定のレイアウトのまま=崩れを持ち込まないため)。